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2015年12月11日金曜日

最強の霊能者ロン・バードさんに見出されたK女史の話

こんにちは、あべです!

すんげー神社から帰って参りましたっ。

もう、赤ちゃんみたいな純粋無垢のものすごい光の塊の神様のお姿がありがたすぎて、ありがたすぎて・・・。

自然と深々と頭が下がってしまうのでした・・・。

なんのこっちゃ。

家に帰ってみた夢は、一晩中虹色だった・・・。

いやはや・・・。

ツアーとっても楽しかった!

で。

1週間たつと、何を書こうとしていたのかすっかり忘れる・・・(爆)。

ニワトリのようなあべです。

(新人OLの頃「3歩歩くと全部忘れるニワトリ」と言われていたよ、そういえば)

えーっとね、バリの松原亜希子さんのセッション報告だったかなーって思うんだけど、その前に・・・。

別の話題に飛びます。

ロン・バードさんがらみネタ。

全米最強の霊能者ロン・バードさん。

私がお会いしたのは11月28日でしたが、直後に帰国されたようで・・・。

また1月に来日されるとのこと。

もしセッションご希望の方がいたら、あべがつなぎますのでメールくださいませ。

って、殺到しちゃったらどうしよう(汗)。

いえね、なんで「あべがつなぎます」なんてことができるかというと。

仲良しのK女史が、ロンさんに見いだされたから。

K女史、ブログ読者は覚えているでしょうか…。

淡島の弁天様や鞍馬山での石になってるサラスバティ・・・。

過去のブログをよっこらっしょっともってくる。

鞍馬山は宇宙とつながる場所だった!

これ、鞍馬山で宇宙とつながり、リラに行って石になってるサラスバティのK女史を助ける話ね。

んで、淡島の話は・・・。

って、これはブログじゃなくてメルマガで書いたんだった!

じゃ、抜粋を転載。

---------------------

淡島は静岡県三島市の近く、駿河湾に浮かぶ周囲2.5kmの小さな島。


島は三角形のピラミッド型をしていて、その頂点に淡島神社があります。


実は私は淡島には初上陸。


しかし、何かがありそう…と感じています。

~中略~


最近K女史から淡島にまつわる面白い話を聞いていました。


K女史はPR会社の女社長で、私のチャネでは過去世はいつの時代も「皇女」。


女王であり神に仕える存在であり


気高く信仰心に篤くスピリチュアリティの高い人です。


以前(ブログにも書いたけど)鞍馬山で


「彼女はサラスバティ(弁天様)だ。だけど繋がりが断たれているので


繋がれるようにしてあげなさい」


というメッセージが来て私が遠隔ヒーリングをした相手。


(興味のある方は過去ブログ見てみてね)。


そのとき、K女史が弁天様と縁があるとはつゆ知らず。


Kさんがサラスバティだって言ってたんだけど、なんかわかる??」


と聞くと…。


わかるもなにも、めちゃくちゃ強いご縁が!


20年ほど前に朝起きたら天井に「梵天」という文字が浮かんでいて


調べたら弁天様の父親とある。


そこから弁天様に心惹かれるようになり、


導かれるように江の島の弁天様と縁ができて


頻繁に通うようになったと。


そのときには淡島の話は出なかったのですが


あとで聞いた淡島で彼女が体験した話は、


まさに弁天様と繋がっているから起きたことでは!?と。


今から十数年前のこと。


ある友人から紹介されて淡島にある淡島ホテルのPRをすることに。


しかし、不思議なことにホテルの社長は


PRはいいから古事記を学んでください」


と、契約金とともに古事記や淡島の史実が書かれた本を手渡す。


後にも先にもない不思議な依頼内容だったそうな…。


同時に、社員全員をホテルに招待してくれて


「みんなで淡島神社をお参りしてください」


という。


このとき、スタッフに一人霊感の強い子がいて、


あるサイキックな人から、


「淡島に行ったら、あなた(K女史)か彼女(霊感の強いスタッフ)


どちらかに神様が降りると思います」


と言われていたそうな。


スタッフ全員で淡島神社をお参りした直後、


予言されていた通り、霊感の強いスタッフの様子がおかしくなった。


「なんでこんなこと言っているのか自分でもわからないんですけど…」


と戸惑いながら、神様のお告げをK女史にひたすら語り出したそう。


淡島の歴史。


神聖な島だから最初は人を入れなかったこと。


その後、〇〇家(淡島ホテル社長一族)に縁あって島を託したこと。


山を切り開いてトンネルを通されたとき


とても体が痛くて嫌だったこと。


でも、〇〇家のことはとても好きだから許したこと。


淡島ホテルの社長に伝えてほしいメッセージ。


島のいわれを書いた小冊子を置いてほしいこと。


などなど…。


なぜあなたを選んだのか、それは


たくさんの砂の中に一つだけ光る砂粒を見つけたから。


そのように、神様からお告げを伝えられた理由をいわれたそうな。


彼女の中にある神性をチャネで見た私としては大納得。


こんな話をしながら彼女の中に優越感はいっさいないし。


むしろ忘れていたくらいで、このメルマガを書くにあたって


もう一回詳しく話を聞かせてもらって


そのときに「思い出して来た…!」と言っていたくらい。


もしや、淡島の神様が彼女に思い出せっていうことなのかも。


私が鞍馬山でもらった「彼女はサラスバティ」というメッセージも


もしや淡島の神様からなのか!?


それはわからないけど…。


彼女に神様からのお告げを告げたスタッフの様子は淡島にいる間中おかしく


新幹線で三島を離れて新横浜のあたりで正常に戻ったということでした。


しかし話はここで終わらない…。


1週間後、淡島ホテルを紹介してくれた友達に会ったところ


友達が急にその時のスタッフと同じ状態になって、


順番も内容も変わらない、まったく同じメッセージを


伝えてきたそうな…。


前述した通り、淡島神社に祀られているのは弁天様。


(実際には市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)ですが


弁財天と同一視されています)。


江の島の弁天様だけでなく、淡島の弁天様とも限りなく縁が深いK女史…。


もう一つ、竹生島の弁天様とのご縁話もありましたが


長くなるのでそれはまた後日…。


そんな淡島は、三角形のピラミッド型をしていて、


霊場でもありボルテックスでもありとってもエネルギー密度の濃い場所。


何やら導きを感じる私ですが、そこのあなたも一緒に


衝撃の弁天様体験してみませんか?(笑)


まだツアーは若干の空きがありますから


お申し込みは早い者勝ちですよ☆


というか…。


ご縁があれば、行くことになるでしょうね。


世の中には不思議なことがまだまだいっぱいですね。


てことで、またねー!

-------------------------------

こんな話ね。

で、ブログで「次回、淡島で起きたすんごい話を書きます!」と言ったきり放置していたことに今気づく・・・(爆)。

淡島で起きたすごい話とは。

長くなるとあれなので、若干端折り気味に話しますと。

淡島にわたる船から淡島をチャネリング。どんな神様かなーって。

そうしたら、頂上の上にふわふわと浮かんでいる、白い着物を着たさみしそう&気難しそうな女の人が見えた。

なんで「人」というかというと、神様に見えなかったから・・・。

神様??神様ぽくは確かにあるが、半分幽霊みたいやなーと。

神様であり、幽霊であるって、どういう感じか??

なぞ。

で、「お前たちこちらに来るな」と言っている。

淡島の弁天様らしき存在だけど、気難し~。

だから、淡島の淡島神社ってすごいのに、ほとんど人がいかないのかなーって思ってみてた。

この気難しい弁天様がブロックしてるから。

ま、そんなこんなで幽霊みたいな弁天様と会話して、どうにかお許しをもらって淡島に入る。

で、頂上までの道を登っている最中、あーこの辺の海には龍神様がいるんだなーってみていた。

海を泳ぐ竜神様の姿が見えてきたから。

んで、わりと頂上が近くなってきたときに、今度は頂上から龍神様が現れた。

おお、龍神様!と思っていると「待っていた」という。

ん??待ってた??どゆこと??

と尋ねると、「頼みたいことがある」という。

なんだ??頼みたいこと??私に天下泰平の活動を依頼したいのか?(爆)とか大それたことを思っていると・・・。

木箱があらわれて、「これを下まで持って行ってほしい」という。

木箱?

中が見える。

すると、その中に白い着物を着た女の人が寝ているではないか!

よくわからないけど、「わかりました」という。

「下に持って行ってどうしたらいいんですか?」と聞く。

「下に持って行くだけでいい。あとは勝手に行くから」というようなことを言う。

「わかりました」と返事をした後、もし、途中で具合が悪くなったり、何か起きたら困るなーと思い、「もう一人サポートをつけてもいいですか?」と聞く。

「わかった」といい、だれが適任かを探している模様・・・。

その時のメンバーは15人。

みんなスピリチュアリティが高く、いろいろ自分でもやっている人の多いメンバーだったので、誰が選ばれるかなーって思っていたら、私の友人でもあるNさんが浮かぶ(ちなみにNさんも、今は会社員だけど過去世は皇女にみえる人)。

おおー、Nさんなのか。

と思っていると、お参りを終えた一行が下に降りていく流れになり、自然とNさんが私の後ろについた。

もちろん、Nさんはなーんも知らず。

私は背中に木箱を背負い、後ろから何も知らないNさんが歩いてくる。

で、ずーっと下って、間もなく地上だって場所にきたら、木箱の中から女の人が立ち上がって、木箱の上にふわふわ浮いている。

目が大きくてすっごくきれいな女の人。

さっきとは違って打って変わって力強い感じになり、嬉しそうに笑っている。

私は「まだ下についてないよー」って思ったけど、そのあたりの空気感は頂上と違って下界のざわめきが伝わる、神聖な感じが薄れた場所。

「もう大丈夫です。ありがとう」といって、白い女の人は勝手に空に昇って行ってしまった・・・。

そして、木箱はするするとどっかに流れて行ってしまった。

おやー!

なんとー!

どうやら、この女の人、淡島の結界に阻まれて、上に上りたいけど上れなかったみたい。

結界が薄れてきた場所で力を取り戻し、上に帰っていった・・・。

そういう感じ。

あの、わたる前に見えた、幽霊みたいな神様だわ、きっとと思う。

すると龍神様の声がして、「よくやった。ありがとう」と言う。

で、私に「お礼だ」と言って、赤い紙をくれた。

その紙を見るとなんと「大当たり」と書いてあるではないか!

ほんま、はっきり見えたんや・・・。

「大当たり」って!宝くじか!子宝か?

いまだどちらも当たっておらず・・・(笑)。

で、Nさんのことを指して「彼女も手伝ってくれたので、彼女にも何かください」というと、青い紙が出てきて、ある漢字一文字が!

しかし何と書かれていたのかは、彼女の希望により伏せておきます(笑)。

かなったら報告ー。

しかし、ふと考えてみれば、この淡島の開運ツアーも強力な開運日で「天遁」が回っていたのですが、この効果で約2か月後、ロンさんと会ったのかもなーって思ったり。

いや、話を先に進めよう。

で、私はこの体験にびっくら仰天して、K女史に「こんなことがあったんだけど!」とLINEをした。

するとK女史も「ええっ!?淡島伝説と木箱に入った弁天様の話したっけ!!??」とびっくら仰天。

んでもって、夜、コテージの居間でみんな集まって飲み会みたいになったときに、K女史に電話をして、スピーカーでみんなでK女史の話を聞いたんだわさ。

こんな話。

いくつか伝説があるようなのですが、その一つ。

今から何百年か昔、淡島の近くに、市杵嶋姬(イチキシマヒメ)の生まれ変わりだとされる女の人がいて、霊能力があって村人たちに愛されていたそうな。

で、あるとき嵐が三日三晩おさまらず、みんながたいそう困っていたと。

そこでその女の人が、お供を2人連れて海に飛び込んだ。

海の神様の怒りを鎮めるために。

すると嵐はピタッとおさまった・・・。

村人たちはその娘を悼んで、淡島の頂上に神様としてお祀りしたそうな。

もう一つは・・・。

江戸時代、日本橋で問屋を営む和泉屋ニ平次が、日本橋の下を流れる木箱を拾う。

家に持ち帰って中をあけてみると、なんと立派な弁財天像が現れた。

その後、二平次が高熱を出し、生死の境をさまようことに。

すると、夢枕に弁財天が現れ『伊豆西南海岸ある小島に私を祀ってください。そうすれば、あなたの命を助けます』と告げた。

このお告げ通り、淡島に弁財天を祀ったところ、たちまち病気は平癒した・・・。

イチキシマヒメは弁天様と同じ神様とされているのでね。

私の解釈。

村人たちを救うために海に身を投げた娘が、あの世に帰りたいのに、神様と一体化されて淡島の結界の中に閉じ込められてしまっていた・・・。

それを可哀想に思っていた龍神様が、私に「結界の外に連れていくように」とお願いしたというね。

結界の外に出たら、上に帰れるみたいだったので。

んで、こんな話をみんなでK女史と電話越しにしているうちに、K女史がだんだん「いろいろ思い出してきたわ!」と。

「いやだー忘れてたー!」

おーい、K女史!

こんな大事なこと、忘れないでー。

淡島の弁天様は、K女史にもう一回来てほしいんだよー、弁天様とのつながりを取り戻してほしいんだよー、それを告げるために、私たちは淡島に集められたんじゃないか!

っていう気持ちになったというね。

あー、長くなっちゃったけど、もういっこ軽く。

全米最強の霊能者ロン・バードさんにK女史があったのは本当に偶然。

この淡島ツアーにも参加してくれていた女性が、ロンさんと交流があり、20年ぶりに偶然グランドハイアットでばったり会ったら、その次の瞬間、K女史が現れて、「あら~、偶然!紹介するわ!」という流れに・・・。

その女性は世界を股にかける女性経営者で、セレブなお方。

この方の後ろにも、立派な龍神様がついてるんだけど・・・(指が4.5本の・すげー笑)。

で、ロンさんがK女史を見た瞬間、そこに自分の姿が重なって見えたそうな。

で「君とはすぐにまた再会すると思うよ」と言ったそうな。

そして実際に翌日、まったく予期せぬことが起こって、K女史とロンさんは再会することになったという・・・。

ロンさんの話によると・・・。

これまで5回、世界が止まって不思議な人が現れて、自分にお告げを告げる、という体験をしたそうな(ざっくり)。

そのときに「世界に13人、白い種族の仲間がいるから、それを集めなさい。そして世界を救いなさい」というようなお告げをされたそうな。

その13人の白い仲間の一人がK女史だと、ロンさんは会った瞬間わかったそうな・・・。

で、K女史と一緒に仕事をしていく流れになったんだとかー。

しかし、K女史、ロンさんにも私が言ったのと同じようなことを言われていた。

「なんで君は白い光の存在なのに、そんなに光を消されているんだ」って。

ダークサイドが君の光を消そうとこれからも来るけど、負けないようにって・・・。

「サラスバティなのに、つながりが切れてる」っていわれたのと同じや!

てことで、今回はそんな話題でした。

ばいばいー!!